
2002年入社
市場開発部
スタッフK
Q.どんなお仕事をしていますか?
今はビューティーとしてのネイルではなく、スポーツ業界にネイルの文化を浸透させるための業務をメインに新しいマーケットの発掘、幅広い年代にネイルを知っていただくための活動を行っています。
Q. TATに入社を決めた理由は?
元はTATのお客さんでした。買い付けに行ったある日、創業者にWEBでTATの商品を売ってくれと頼まれHPをチマチマ夜な夜な作り、販売をして1年が過ぎたころにTATで一緒に仕事をしようとお誘いいただきました。
Q.入社してからTATを知ったこと思ったこと(入社前と後のギャップ)
設立当初はお客さんとして、そして設立後すぐの入社ですがはっきり言ってこんなに多くの方々に愛される企業になるとは思いもしませんでした。そのため自分が想像する以上の責任はついて回ります。ただ、責任が大きい分、喜びも大きいです。
Q.TATのいいところはココです!
今年、入社19年目となりますがいろいろなことを経験させてもらいました。 きっと、大企業であれば会社のひとつの駒でしょうがTATではそれこそトイレ掃除からTATの経営までいろんな業務を責任もってやるチャンスがあります。
Q.休日はこんな風に過ごしています!
もっぱら旅行!海!山!などのアウトドア
Q.就職活動中の皆さんに伝えたい事!
自分が企業人としてこんな事がやってみたい!アイディアがあるけど誰か聞いて!!というような創造力を持つ人はぜひTATへ!だって、会社のお金でトライできるチャンスがあるんですから!
Q.ネイル業界の魅力は?
これまで、日本のネイル業界はビューティー、ファッションとして発展してきました。欧米諸国ではそうではありません。高齢者、アスリートなどに爪をメンテナンスする文化を根付かせるなどまだまだ伸びしろ(成長)が見込める業界だと感じています。
Q. 働いていて「楽しい!」「ワクワク」する時はどんな時?
仕事って、自分の人生の大半を占めます。 その時間を無駄にぼーっと生きるのはもったいない。 常に自分の能力以上のことに挑戦し、失敗しても立ち上がれる環境を用意してくれているので精神的、スキル的な成長をしみじみと実感できると思います。