SPA特集〜ネイルサロンお役立ち特集〜

ネイリストがコロナ禍で需要を感じているサービスとは?


お客様を一番身近に対応しているネイリストさまがこのコロナ禍で需要を感じているネイルサービスは「スパケアメニュー」です。

その理由は以下が考えられます。
・ネイルサロンに癒しを求めに来ている。
・外出自粛により休日のつぶし方がわからず予定が空いている。
・巣ごもり需要により客単価が上がり傾向

上記の理由のため、ネイルサロンでの顧客単価や店販購入率の高まりがあり、お客様がさらなるサービスを潜在的に求めている現状があります。


弊社調べ:【第5回】新型コロナウイルスに関する ネイルサロン影響度調査ご報告〜アフターコロナ対策〜
来店頻度UPと離客防止

スパメニューを導入しているネイルサロンは現状とても多いわけではありません。
そのためこのサロンでしか体験できないという独自性になるのです。

お客様満足度のUP

お客様がネイルサロンに求められていることの中に「非日常」や「癒し」の要素があります。

そのエステよりも身に「非日常」を感じれるネイルサロンのスパは、お客様にとっても手に届きやすい贅沢になるでしょう。

顧客単価UP +物販購入率のUP

ネイル施術後のスパになるため、合計代金のUPが見込まれる。

例:ネイル施術代金(約5,000円)+スパケア代金(約2,000円)=合計代金(約7,000円)

若手スタッフの 売り上げ0円防止策

「春入社の新卒はその年の繁忙期は戦力にならない」そんなお悩みを抱えてませんか?

スパならば、覚える工程の少なさや癒しの演出のため会話が必要にならないなど、未経験スタッフでもすぐに対応が可能です。


LCNの商品は、ドイツにあるWILDE社でつくられています。
環境やオーガニック製品に対する基準を、早くから設けてきたことで有名なドイツ。
そんなドイツで作られている製品のひとつが、LCNなのです。
WILDE社は、ドイツのフランクフルトから車で30分ほどの、 のどかなワイン葡萄畑に囲まれた小さな町にあり工場生産部門から、開発部門、発注、管理、ロジスティック部門など 約250人の従業員で構成されています。
1914年に歯の会社として創設され、1960年代には義歯の製品を生産。
1985年に開発した、ライトで硬化させるレジンは、 爪の補強やエクステンションに利用され、LCN(=Ligit Consept Nails)ブランドの語源となっています。そうして今では、ネイルや化粧品のラインナップもどんどんと広がっています。




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「オーピーアイ プロスパ」は、フェイシャルケアに使われる成分とテクノロジーをハンド、フットケアに取り入れた、唯一のプロフェッショナルサロンスキンケアシステムです 。
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天然植物保湿成分でエイジングケア。
厳選された天然植物保湿成分には、2つのメイン成分となるクプアスバターと ホワイトティエキスを配合。
また、アボカド リピッド コンプレックス、ペプチド、 ビタミンC、デイジーエキス、ラベンダーエキスなどが各プロスパ製品に最適に配合 され、エイジングケア*に効果的な独自のフォーミュラで外的環境からお肌を 守り、ふっくらとハリのあるお肌へと導きます。




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